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「モノづくりで、生きていく。」ためのキャリアステップ

パーソルR&Dは、エンジニアのキャリアステップを四つの側面から考えています。

一つ目は技術者のスキルを把握すること。
二つ目はこれからの技術トレンドを把握すること。
三つ目はそのギャップを埋めるための教育を実施すること。
そして最後の四つ目は成長した自分を実現させる環境(設計・開発・実験業務)を準備すること。

「いま何が求められているのか」「これから何が求められるのか」という世の中の動向を見ながら、
今ある技術を把握し、エンジニアが持つ技術を世の中のトレンドに結び付けていくキャリアデザインを行います。

パーソルR&Dでは、各自のキャリア・スキルを把握する仕組みとして、
少なくとも年に1回は技術の棚卸しを行い、会社とエンジニア本人が共有するようにしています。
この機会に、「世の中のトレンド」と「トレンドに対して必要とされる技術」を明確にしたうえで、
一人ひとりの教育カリキュラムとして作っていく制度を導入しています。